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大人との信頼関係を大切に考え、生活面は決まった保育士が保育をする育児担当制をしています。
就学後、勉強に取り組む時に必要な力(集中力、好奇心、創造性、想像力、問題解決能力、社会性)を自ら遊びたくなるような環境を整え、遊びを楽しみ、喜びを感じることで育てていきたいと考えています。

ますます国際化が進む中、世界共通言語である英語は子ども達の未来に必要不可欠です。
言語習得における超敏感期の幼児期、FIGOでは通常の保育プログラムに毎日英語レッスンを取り入れ、家庭学習をも促すカリキュラムを提供しています。

さらに園生活に外国人講師と接する時間をふんだんに設け、言葉だけでなく、楽しさから異文化理解を自然に身に付ける環境を設定しています。言語学習は膨大な時間と継続が必要です。効率よく学習でき、就学後も継続できる教材を厳選し、そこに最もコストをかけています。
*グレープシード導入(仙台幼稚園にて独自で開発され、そして実績をあげた教材)



ボーダーレスの現代、コミュニケーション能力=表現する力は重要さを増しています。自主性を導き、積極性を育てながら自己と感性を豊かにする本格フラダンス「Meguhula」を受けることができます。
専門講師は個性を発見、理解し、まだ見ぬ才能を引き出す役目を果たします。思いを伝える姿勢と大切さを体得でき、加えて指示行動を可能にします。

*Meguhula(巡り逢うご縁を大切に、自然の恵みを受け、自分自身と繋がり、Alohaなフラが生まれ広がっていくスタイル) 



ワールドワイドな世界を学んでいく子ども達にとって、健康で丈夫な身体とこころの育成は最優先です。身体を動かすことはこころの発達に大きく影響するため、園外施設で外部コーチによる体操教室を取り入れ、伸び伸びと遊べる広い敷地でのエクササイズを実施しています。
成長が著しいこの時期に、多彩な運動遊びを通じて、身体がもとめる様々な刺激を与え発育のサポートをします。
発達に合わせたボディーコーディネーションで丈夫な心身にアプローチします。
*センアーノ神戸(幼児から高校生まで約400名が在籍している兵庫県でも有数のクラブの1つ。昨年、ジュニア(小学生)チームは全国大会優勝)



世界中の人々との会話には非言語コミュニケーションが必要です。表情、ジェスチャー、声のトーンの強弱、アイコンタクト、これらに着目した英語リトミックを取り入れています。
音楽と静寂をバランスよく取り入れながら能動的に音楽に接するように働きかけます。歌う、踊る、楽器を演奏する等をやり続けることによって脳全体が活性化し、脳が全身運動している状態になります。
*英語リトミック(五感を刺激し、音感をトレーニング。発達に重要な即時反応、感覚統合、集中力を意識したレッスン)



国際感覚とは、自国を知ることから始まる。と考える私たちFIGO(フィーゴ)は英語オンリーではなく、日本の知識を深めることに大いに力を注ぐことも特徴の一つとなっています。
四季を感じる年間行事の由緒やしきたりに触れながら、クラフトやアートの時間、就学準備を意識したひらがな学習など日本の文化を学ぶ機会を充実させ、マナーや躾も強化しています。

*設定保育「日本語絵本読み聞かせ」 (国語力を鍛える最も効果的な時間)「地理学習」(世界の広さを知り、 英語学習に相乗効果を生み出す)



あらゆる国の食文化、マナーを紹介。
食べる時間を大切にし、楽しむ事を経験しながら食事に対する関心を引き出します。



ゴルフ、バレエ、和楽器、折り紙アートなどトライアル的に様々な体験ができるカリキュラムを準備しています。